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【PR記事 山口県岩国市】 JR「岩国」駅舎内に本格自家焙煎のカフェ「岩国珈琲」がオープン。そこは岩国で花開く「珈琲文化」の象徴か。

【PR記事 2019.01.07 山口県岩国市】
JR「岩国」駅舎内に本格自家焙煎のカフェ「岩国珈琲」がオープン。そこは岩国で花開く「珈琲文化」の象徴か。


コンセプトは、「とんがり過ぎない適度にお洒落なカフェ」。
2017年11月、JR岩国駅の新駅舎オープンと同時に、同駅舎内2階部分にカフェ「岩国珈琲」がオープンした。

このお店、一見ありがちなチェーン店?のような店構えなのだが、自家焙煎のスペシャルティコーヒーを提供する、本格的な珈琲店なのである。

ただ、幅広い世代が利用する駅舎内ということもあり、食事のメニューも比較的豊富で、いわゆる「ガチガチの珈琲専門店」ではない。

敷居の高いお店ではなく、「とんがり過ぎない適度にお洒落なカフェ」を目指したという。

 


実はこのお店だけじゃなかった?「岩国珈琲」。
さてこの日は、岩国駅で電車の待ち時間があったので、オリジナルブレンドを注文。

この日のブレンドは、豆の産地がブラジル・グアテマラ・エチオピア産で、焙煎は中深煎り、味は苦味も酸味もほどほどにあるとのこと。

芳醇な香りも特徴なのだが、浅煎りのフルーティー系が好みの自分からすれば、濃くて複雑な味?に思えた。

ところで、気になったのは、「岩国珈琲」という店舗名だ。

Googleで「岩国珈琲」と検索すると、このお店以外に、「麻里布コーヒー」「カフェカンパニー」というお店がヒットする。

 

 

自家焙煎の珈琲豆専門店がひしめく?珈琲文化が花開く街・岩国。

このうち「カフェカンパニー」は、「岩国珈琲」の商品名でオリジナルブレンドの豆やドリップパックを販売しているのだが、岩国駅の「岩国珈琲」とは別物らしい。

さらに岩国駅前には、「自家焙煎珈琲豆ん坊」「珈琲豆のニシキ」という豆売り中心の専門店もあり、それぞれのお店がそれぞれ独自の自家焙煎珈琲を提供しているのだろうけど、これらを総称して?「岩国珈琲」と言っているのかは不明なのである。

ただ、人口13万人ほどの地方都市で、これだけ珈琲文化?が花開いているとしたら、それはもう、「岩国珈琲」と言ってよいのではないだろうか?

岩国を訪れる機会があったら、この地の珈琲にこだわってみるのも、面白いかも知れない。

                          By まちおこし編集長
JR岩国駅の本格自家焙煎珈琲店は

岩国珈琲

 

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