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【PR記事 宮城県大崎市】 水またはお湯を注ぐだけで本格的なおにぎりが完成!尾西食品の「携帯おにぎり」は、「普段使い」できる災害備蓄品?

【PR記事 2020.05.15 宮城県大崎市】
水またはお湯を注ぐだけで本格的なおにぎりが完成!尾西食品の「携帯おにぎり
」は、「普段使い」できる災害備蓄品?

 

災害備蓄品。レトルトや缶詰もいいけど。。。
このサイトの宮城県のカテゴリーでは前回、南三陸・ホテル観洋グループの総料理長が監修した「海鮮チャウダー」というのを紹介したのだが、この商品、ちょっと豪勢な?災害備蓄品という需要もあるらしい。

確かに、レトルト食品や缶詰などは、簡単に食べられるものが多いし、災害備蓄品とは言っても、賞味期限が切れる前に「普段の食事のローテーション」に入れて食べ切ってしまえば、わざわざ災害備蓄品を別途ストックしなければならない、という負担感も減ったりする。

ただ、「普段の食事のローテーション」に入れるとしたら、さすがに「ちょっと豪勢な」というものばかりってワケにはいかない。

かと言って、普通のレトルトカレーやカップラーメンってのもなぁ。。。

 

 

味は、わかめ・鮭・五目おこわ・昆布の4種類。

そこで注目なのが、尾西食品が製造・販売している「携帯おにぎり」である。

この商品、水またはお湯を注ぐだけでかなり本格的な?おぎぎりが出来上がるというもの。

いかにもおにぎりっぽい三角の形状にするため、様々な工夫が施されているらしい。

味は、わかめ・鮭・五目おこわ・昆布の4種類があり、手を汚さずに作ることができるので、まさに災害備蓄品にはもってこいだ。

ちなみにコレを製造している尾西食品という会社、本社は亀田製菓の100%子会社で、本社は東京だが、工場は大崎市にある。

災害備蓄品を兼ねる普段使いの食品としてぜひ。。。

                          By 旅の小坊主
この商品は楽天市場で購入できます

尾西食品 携帯おにぎり

 

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