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【PR記事 島根県益田市】 益田のまちなかに新感覚のクラフトホテル「MASCOS HOTEL」がオープン。全てにおいて地場産業とコラボレーション?

【PR記事 2019.08.02 島根県益田市】
益田のまちなかに新感覚のクラフトホテル「MASCOS HOTEL」がオープン。全てにおいて地場産業とコラボレーション?

 

「山陰の片田舎のまち」にあるまじき?気鋭のホテル。
2019年4月、JR益田駅より徒歩5分のマチナカにという場所に、MASCOS HOTELという、山陰の片田舎のまち(失礼!)にしては随分と尖がったホテルがオープンした。

このホテル、空間デザインやインテリア、器、ファブリックなど全てで、窯元や家具職人、縫製メーカーなどの地場産業と共同で開発している。

新感覚のクラフトホテルというワケだ。

オープンスタイルなバー&ダイニングは、今様なゲストハウスのような雰囲気で、大都市圏の気鋭のゲストハウス?のプレスリリースを見ているような錯覚さえ覚える。

 

 

旅行者と地元客が融合するバー&ダイニング、和テイスト全開の客室。
そのバー&ダイニングでは、地場産の魚介・野菜・肉などを使用した料理を提供、宿泊客だけでなく、地元の一般客も利用可能だ。

旅人と地元客の交流が自然に生まれるという点では、まさに「気鋭のゲストハウス」と方向性は同じ。

地場産業と共同で開発したという数々のグッズは、ホテル内で購入することも可能。

これまた、昨今の気鋭のホテルではちらほら見られ始めた手法である。

客室は全室に土間を設置、寝具にはニホンベッドと老舗の敷布団を採用しており、和テイストの洋室?全開といった感じかも。

地下には天然温泉の大浴場もあり、男湯にはサウナ、女湯にはミストサウナが設置されている。

なんだか、気鋭過ぎて?鼻につく、という人もいるだろうけど、山陰の片田舎のまち(またまた失礼!)の挑戦だと思うと、妙〜に応援したくなるから不思議だ。

益田でお泊りの際はぜひ。。。

                          By 旅の小坊主
宿泊予約は
MASCOS HOTEL

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