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【PR記事 広島県広島市】 自宅でUCCの「旅カフェ ご当地珈琲めぐり」を飲んでみた。(2)広島編〜 パッケージの説明どおり?の「後味がすっきりした味わい」。

【PR記事 2019.12.03 広島県広島市】
自宅でUCCの「
旅カフェ ご当地珈琲めぐり」を飲んでみた。(2)広島編〜 パッケージの説明どおり?の「後味がすっきりした味わい」。

 

限りなくドリッパーに近い?紙製のフレーム。
今回は、昨日の博多編に引き続き、全国主要8都市の特徴的な珈琲を詰め合わせにしたUCCのドリップパック「旅カフェ ご当地珈琲めぐり」の広島編。

前回、博多編で記載し忘れたが、このドリップパック、アロマリッチフィルターという、割と屈強な?紙製のフレームが付いている。

カップ内に注がれたコーヒーにフィルターが直接「胴体漬け」される形のドリップパックとは異なり、カップの頭上でコーヒーがポタポタと落ちる形となるため、ドリッパーに近い淹れ方が可能だ。

コーヒーについても、粉砕から包装まで、酸素に触れない密閉工法で、挽きたての香りを楽しめるという。

まあ、さすがに挽きたての香りは少々大袈裟だとは思うが。。

 

 

博多編に次に飲んだ故の、この印象?

さて、今回の広島編だが、パッケージ裏の記載を見ると、ストロング⇔ライトの区分では、8都市では博多に次いで2番目にライト、苦味⇔酸味ではほぼ真ん中だが若干、苦味に振れている。

豆の原産国はブラジル・エルサルバドルとあり、博多との違いはベトナムとエルサルバドルが入れ替わっているところだろうか。

味については、パッケージに「後味がすっきりした味わい」という記載のとおり、博多ほどではないが、確かにスッキリとクリアな感じだった。

なお、8都市でストロング⇔ライトの区分で中央値よりライトに振れているの博多と広島だけである。

ちなみに、過去に広島で飲んで印象に残っているコーヒーは、東広島駅前のココのコーヒーなのだが、こちらの豆は広島ブレンドではなく、神戸の有名珈琲店から仕入れているものだった(笑)。

                          By まちおこし編集長
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UCC 旅カフェ ご当地珈琲めぐり


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